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昇る朝日を眺めるとき、心の中で残響する無音と共に ~シガー・ロス~

アイスランドのバンド、シガーロスのアルバムが届いた!
シガーロスMeð Suð í Eyrum Við Spilum EndalaustDSC_0187
アルバムのタイトルは
『Með Suð Í Eyrum Við Spilum Endalaust』
和訳では『残響』となっている

以前、コメント欄でこまつさんにご紹介してもらった
Gobbledigook という曲が気に入って
即ポチってたんだけど
タイミングを逃していたので記事にしようと思うのですね
はい

表紙のデザインからしてちょっとどこか普通じゃないが
シガーロスMeð Suð í Eyrum Við Spilum EndalaustDSC_0189

ジャンルはかなり特殊な部類だとおおもう
一応はロックバンドになるんだろうか?
wikiに描いてあることが微妙にしっくりこない
ってよく見たら
ジャンルにアンビエント、実験音楽とも書いてあって
すごいしっくり来た


1.Gobbledigook

もうこの曲が欲しいがためにアルバム買いましたからね
とにかく疾走感が気持ちいい
MVは初見だとちょっと衝撃的というか、刺激的かもしれないけど
この森の中を全裸で走り回る解放感みたいなのが
曲とすごくマッチしていると思う

この曲って
ドラムが力強くダカダカ暴れている割に
歌唱の柔らかさと
コーラスのふわふわした音色
その中間にあるギターやクラップ音が
絶妙に溶け合っているんだと思う
そこが、この曲最大の魅力なんじゃないだろうか
MVなしで聴いても
走って駆け抜けるイメージや
空を飛び回る様なイメージではなく
本当に「はしゃいでる」ってイメージが強い曲に聞こえる
まあ、MVを最初に観たからそう思うのかもしれいないが

しかし、アルバム再生開幕からこのテンション

ちなみに、歌詞はホープランド語と呼ばれる
シガー・ロス独自の造語らしい

2.Inní Mér Syngur Vitleysingur

アルバムで森を駆け抜けた直後に待ち受けているのは
一面に広がる草原で
生きる喜びを噛み締めながら天を仰ぐ、日の光を受ける
そんなジョイフルなイメージを受ける曲になっている

私ねえ
不思議なことに
この曲を聞いたことがあるような気がするんだ
特に鉄琴かなんかの金属的な高音の楽器と
ボーカル、ヨンシーの歌声と
そして管楽器の音色
この組み合わせ、すごく聞いたことがあるような気がするな

特にラスト手前の盛り上がる部分
https://youtu.be/mLTT3aQshPk?t=215
ここをどっかで別の曲で似たような感じのを聞いたような気がするんだ

ふと
MIKA の曲の雰囲気に近いのでは?
と思った
https://youtu.be/6md5RSnVUuo
全然違ったので違うが
たぶん、私の中の根源的な部分で
シンパシーを感じる曲なのかもしれない

3.Góðan Daginn

ここでいったんチル
先の2曲と違って
とても穏やかな曲けども
深夜に聞いていると、曲の世界に落ちてしまいそうな
そんな優しい調べになってる
遠くで子供が遊んでる声が聞こえてきそう

4.Við Spilum Endalaust

穏やかな曲と見せかけて
壮大な広がりを見せる曲
特にChorus のペッターがヤバい
ピアノとストリングスの高音域と、ドラムとベースの低音域が混ざり合い
そこにヨンシーの歌声がきれいに入り込んでいるのもいいんだけど
何より、トランペットの音色が
勇ましさと温かさを同時に曲に与え
そして聞き手に元気をくれる曲になっていると思う

基本的に
青空のイメージが見えるようなトランペットの音色が好きなんだ

5.Festival

遊び疲れて眠りにつく前の子供の寝息ように
あるいは子を慈しむ母親の子守歌のように
再び世界は穏やかに

6.Með Suð Í Eyrum

イントロでここまでの曲とは一線を画す雰囲気がするのは
ピアノソロからのスタートだからだろうか
でもすぐにドシドシドラムが入ってきて
まだシガー・ロスの曲を5曲しか聞いていないのに
もうすでに「ああ、やっぱりシガー・ロスらしい曲だ」と思わせる魅力がある
こういう曲を、野外ライブの明け方に聞ければ
トランス状態に入れるんだと思う

7.Ára Bátur

このアルバムの中で一番長い曲
まだ4曲後ろに続いているのに
既にエンディングムード
壮大さよりも神々しさの方が強い
いや、神聖、と言うべきか

ここからの流れは
曲単位というよりも
全体でどうしようとしているのかを聞くといいと思う

8.illgresi

暖炉のある部屋で、ロッキングチェアを揺らしながら
ホットミルクをの出そうな
温かさにあふれた曲

9.Fljótavík


10.Straumnes

インストゥルメンタル曲

11.All Alright

このアルバウ唯一の英歌詞曲


アルバム全体の構成
前半:勢いのある曲で心と体をときめかせ、跳ねさせ、
後半:穏やかで静かな曲を連続で聞かせ、心を落ち着かせ、また、洗い流そうとする
という構図になってるように思う

特に、後半から一切、勢いのある曲がなくなる辺り
計算されて、アルバム単位で一つの物語を作り上げているように感じる
これが、普通のポップアーティストのアルバムだったとしたなら
聞き手を退屈させないように、楽曲の順番に緩急をつけさせるはずだが
シガー・ロスはそうはしなかったわけだからね

人によっては、後半を退屈だと思う人もいるだろうし
後半を1曲ずつ全部見ようとして眠たくなったという人もいるだろう
だが、そう言うところが、むしろシガー・ロスの意図したところなのだろうと思う

先に、野外ライブ明け方に聞いたらトランス状態になりそう、と書いたが
その雰囲気が、まさにラストに詰まっているのではないかな、と私は思う

例えば、前半の勢いのある曲が連続するあたりは
昼間から夕方
あるいは夜間のライブ開始時のテンションの高さ
そこからライブを続けつつも
あるいは帰路につくような印象で聴き続ければ
壮大な曲→穏やかな曲→インストゥルメンタル→最後の曲
ライブクライマックス→帰路→帰宅後に疲れてすぐに寝てしまいそうな状態→明け方に寝始めたときの空気感
というような雰囲気を感じられるのではないだろうか
上の流れは、あくまで私が感じた印象なので
人によっては明け方の就寝ではなく
もっと早い段階だというかもしれないし
もっと遅い段階だとイメージする人もいるだろうが

ライブではなく
もっと身近な日常生活と照らし合わせると

友人たちと夜中にバカ騒ぎ
その後、終電も過ぎて寝静まった街中を
目的もなく、あてもなく、ひたすらブラブラ歩き続け
気が付けば夜明け
意味もなく朝日を眺める
その時の静けさや、心の穏やかさ

朝日が見たくて見た時とは違う
行き当たりばったりに、本当に何の気なしに朝日を迎えた時の
心が『無』になっている状態

アルバムのタイトル
Með suð í eyrum við spilum endalaust
英直訳すると
With a Buzz in Our Ears We Play Endlessly
→耳の中で反復する音の如く やむことなく演奏す
すなわち『残響』

何が『残響』するのか
その意味は、考えるのではなく
銘々がこのアルバムを聞いて感じる『残響』なのだろうと思う

私は上で書いたイメージの
心の中で鳴り続ける無音こそが『残響』だろうなと思った

最初は、衝撃的な1曲目を聞きたいがために買ったけども
いつもこうなるんだね
他の曲や別の視点から見た姿の方が魅力的に見える

これはアルバム買って良かった
本当に


輸入盤


邦盤

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THEME:洋楽 | GENRE:音楽 |

COMMENT

ヤバいスゴい!!

いやあ、音楽について仲間内では「ヤバい」「スゴい」くらいの感想しか語りあったりしないので、自分の聴いてる音楽について詳細な分析がされているのが新鮮でした!!
てか、基本的にはアルバム単位でダラダラ聴く方なんで細かい話向きじゃないんですよね。。。色々語れたら楽しいとは思うのですがw


感謝の気持ちも込めていつも通り曲に語って貰おうw

Foetus - Time Marches On (2005年)
https://www.youtube.com/watch?v=Qbe33jNTKz4
元々インダストリアル系の人のデジロック寄りの作品。


Ketil Bjørnstad & Erik Hillestad / Messe for en såret jord (1992年)
https://www.youtube.com/watch?v=Wj1-5pQ_PE8
バックバンドの入ったミサ合唱曲集。
「gloria」って曲がお薦めなんですが、UPされて無い模様。


Shelleyan Orphan - Epitaph, Ivy & Woe (The Tube 1987)
https://www.youtube.com/watch?v=7YQvPGM2yNY
管弦楽団風ネオアコ。


Magma - Udu Wudu (1976年)
https://www.youtube.com/watch?v=cSqsfVhcJSo
フレンチプログレ。
忘れてたけどこのバンドの歌も架空言語(コバイア語)らしいです。


水中、それは苦しい「農業、校長、そして手品」
https://www.youtube.com/watch?v=ozbgCyMdciU
おまけw

sigur ros「agaetis byrjun」

触発されて久し振りに聴き返してるんですが、やっぱり全然知らないまま最初ライブ見た時の衝撃の所為で観た当時やってたアルバム「agaetis byrjun」が思い出補正もあってかグッと来ますね。
まあ音は、シーラさんが買われたやつよりも淡くてモノクロームよりな感じですかね。
でもそういえば、ライブで一番ドラムが暴れててキてた曲は入ってなかったような。。。
あ、静と動の落差が、ジャンルは違うけどニルバナっぽいとか思ってたような記憶も。
てかサマソニ2000の後に、20011012心斎橋クワトロ
http://www.livefans.jp/events/257059
にも行ってたことも思い出しました!
最後にまだ出てなかったアルバム「()」の曲
Untitled 8 (Popplagið)
https://www.youtube.com/watch?v=qN4s75Srcos
をライブらしい激しさでやり切って〆やったんか!
セットリスト見ながらだと思い出もスムースですねw
いやあ、聴き直してると色々思い出しますねえ、シーラさんに感謝ですw


>ジャンル
パソコンに取り込んだ時の設定では、ジャンルはエレクトロニカになってますが、当時は何に分類されてたんやったかな??音響系?
まあエレクトロニカにしても音響系にしても判るような判らんようなくくりですが。
wiki見たらポストロックやシューゲイザーに分類されてますね。。。

Re: ヤバいスゴい!!

> こまつ
いやいや、普通は仲間内でガッツリ語り合うようなことは稀だと思いますよ
「ヤバい」「スゴい」ぐらいが普通ですよ
私もブログ外じゃそんなもんですwww

> Foetus - Time Marches On (2005年)
出だしから「なんだこれ(;・ω・)」って思いながら聴いてたけど
結局最後まで聞いていた
そして後半のパワーに圧倒されるばかり
そんで2005年の曲なんですね
そこに一番驚かされた(;・ω・)
MV関係なしに、もっと古い曲だと思った
後半のパワーも90年代のパワーって勝手に解釈してたwww
ジャンルがジャンルだからですかね

> Ketil Bjørnstad & Erik Hillestad / Messe for en såret jord (1992年)
珍しい、と思う反面
でもクラシック音楽を取り入れてるヘヴィメタルとかあるし
そしておススメの1曲が気になる

> Shelleyan Orphan - Epitaph, Ivy & Woe (The Tube 1987)
なんとなくZABADAKを思い出した
実際、雰囲気似てる


> Magma - Udu Wudu (1976年)
これはまた面白い曲ですね
76年……? うそでしょ……
色あせる気配がまるでない
宇宙からきたコバイア星人の言語よりも
まず音楽そのものが面白すぎる
他の曲聞いたら、ああ、プログレだな
って思ったけど
コパイア星人って言うバックボーンを知ってると
他の曲はなんとなく宇宙的(当時の)って印象持ちそうだけど
この曲はスゴイ異質

> 水中、それは苦しい「農業、校長、そして手品」
なんか目が恐いwwwwwwww
ギターボーカルとドラムの目が恐いwwwwwww

いつもの感じで語ってみましたw

うひゃあ

感想有難う御座います!!


てか確かに
>>「感謝の気持ちも込めていつも通り曲に語って貰おうw」
って、
自分が感謝の気持ちの代わりに曲を並べたってつもりでしたが
相手に感謝の気持ちがあるならこの曲たちの感想を述べろって言ってる
って取れかねませんね。。。

また急いで出掛ける前のバタバタした時間にやっつけで書くと可笑しなことを書きかねませんが、
お手数おかけしたみたいでほんとすいません。
でも、好きな曲の人の感想自体は大好物なんで有難う御座います!!w

Re: sigur ros「agaetis byrjun」

> こまつさん
最初の衝撃はそりゃすごいでしょうよ
私もGobbledigookが衝撃的でしたもの

> でもそういえば、ライブで一番ドラムが暴れててキてた曲は入ってなかったような。。。
ドラムが暴れてないってところがまた不思議な
ドラムで大暴れするような曲の印象が今まだ強いし
あのビヨークがライブで一緒にドラム叩いてる映像も見ちゃったからw

> 最後にまだ出てなかったアルバム「()」の曲
次これ買おうかなって思ってましたwww
タイトルの存在しないアルバム
これを誰かと一緒に話すときどうしようか迷うようなタイトル
中身見ないで言うのもなんだけど
こんなタイトルのアルバム持ってたらカッコいいなっていう
それだけで買おうと思ってたというwww

> Untitled 8 (Popplagið)
これはまだ普通のバンドっぽく聞こえる曲ですね
それを激しくやるってなると、どんな感じなんだろうか

エレクトロニカ……
ううむエレクトロニカか……?w
まだ音響系と言われた方が分かる様な……
ポストロックが合ってるのかどうかってところだけど、まだ分かる
シューゲイザーはそもそもどんなジャンルか分からないという
このあたり、すごく細分化しないと説明できないようなジャンルなのに
細分化され過ぎて逆に意味が分からないっていうパターンにも陥っている気が(;・ω・)
どのジャンルともにつかない、その人そのものがジャンルって言うのが一番しっくりきそう
ジャンル分け不可というか

Re: うひゃあ

> こまつさん
> 相手に感謝の気持ちがあるならこの曲たちの感想を述べろって言ってる
> って取れかねませんね。。。
そうだと思って
これは面白いことを言うwww
って嬉々として挑戦を受け取ったみたいな感じでコメントしましたwww
私の知らない曲ばかりの上にノンジャンルだし
こまつさんの知識量に脱帽しましたわ
ネオアコって名称を初めて知ったし
こちらこそありがとうございますwww

No title

>ドラムが暴れてないってところがまた不思議な
>ドラムで大暴れするような曲の印象が今まだ強いし
あ、どちらかというと観た当時そう思ったってのを何となくそう記憶してたってだけなんで、今だと何についてそう思ったのかはっきりしないんですよねえ。。。w
まあライブなんでPAさんに依るところも大きいってことはありますというか、クワトロさんがキテたんかな。。。

>> Untitled 8 (Popplagið)
>これはまだ普通のバンドっぽく聞こえる曲ですね
こ、これが〆の曲だったみたいなんで上で言ってたやつのはずなんですけどねえ。。。ねえ?w
まあ盛り上がりの所の手数?がライブ映えするアレやったとかかも?

>「()」
良いと思います!

>ジャンル
はみ出るバンドが出て来るとジャンルよく判んないレッテルみたいなのが出てきますよね。。。

>Re: うひゃあ

いやあ、きちんと返して頂いてる以上当然の顔して受けてときゃ良い気もしたんですが、心が弱いんでw
とりあえず楽しんで返して頂いたみたいで助かりました!w

>ネオアコ
今はギターポップの方が通りが良いんですかね。
てかどっちもマイナーですかねw
The State That I Am In - Belle & Sebastian
https://www.youtube.com/watch?v=soMbZ7eLKlM

Re: No title

> こまつさん
記憶があいまいなのは仕方ないwww
結構脳内で勝手に補正かかったりもしますよねえ
その上でライブともなると、同じ公演でも生ものの音楽だから微妙に違ってきたりもするし
(ライブ行ったことないのに語る)

> >> Untitled 8 (Popplagið)
YouTubeに上がってるCD音源だけで判断すると
セットリスト見ると、一つ前の曲から続けて大きな1曲にしてるっぽい?
Untitled8のラスト付近で激しくするのはなんとなくイメージできるというか(感覚的に
花火大会みたいに終わった瞬間が一番印象に残りそうとは思いましたが
> まあ盛り上がりの所の手数?がライブ映えするアレやったとかかも?
そう言うことなんですかねえ
ライブDVDとかあったらいいですがwww

> ジャンル
シガー・ロスって言うジャンルになってるみたいな
B'zはB'zだからみたいな
そう言うジャンル分けのされ方ならいいんですけどね
確かにレッテル貼りみたいなのは出てきますよね
ちゃんと聞いてないからこそレッテル貼るみたいなタイプ

> The State That I Am In - Belle & Sebastian
ああ、こういうのだったら
何も知らなければ初見で確かにギターポップって思う
って思いながらギターポップを検索したら
ギターポップってジャンルがちゃんとあるのか(;・ω・)
でも直感的にどういうジャンルか分かりやすいから
マイナーだろうと伝わる(正確に伝わってるかは別として)

No title

>(ライブ行ったことないのに語る)
ははは、ライブは良いですよねw
昨日は知人のライブ見に行ってたんですが、対バンでトランペット5人をフロント並べてるバンドが出てきたんで何するんやろと思ってたら
Bill Chase - Get It On LIVE 1971
https://www.youtube.com/watch?v=ERZZr5ckOeg
いやあ、ライブでこれやられたら燃えますねw

>シガー・ロスって言うジャンルになってるみたいな
ははは、ジャンルはまあどんな音か何となく伝われば意味があるとは思いますが、ジャンル⇒シガーロスとなると孤高感は伝わるかもですが、「ともかく聴け」ってやつですねw

>ギタポ
おお、ギターポップの方が直感的に判りますか!
ネオアコで覚えてコツコツ、ネオアコってジャンル情報を頼りにレコード集めたりしてたんで、個人的にはギタポって言われてもジャンルとして緩い感じがするんですよねw


遅ればせながらw
>>Foetus - Time Marches On (2005年)
>後半のパワーも90年代のパワーって勝手に解釈してたwww
あー、確かにw
言われればそんな気もしますねww
そういえば僕コレ初めて聴いた時は「え?ゴリゴリダラダラとした歌うたってたフィータス先生が今この時期に何でこんなかっちりした曲を?w」って思ってましたしw

そういや、フィータス先生とも共演してたエレポップ系のマークアーモンド姐さんは元歌聴いたらちょっとショボめなオールディーズをきっちり聴けるアレンジにして元歌の人と歌ってるやつがあります。
Marc Almond & Gene Pitney - Something`s Gotten Hold Of My Heart
https://www.youtube.com/watch?v=N-aK6JnyFmk

>ザバダック
アコ系やったっけ?そういえば曲ちゃんと聴いたことなかったと思い聴いてみたら、確かにアコ寄りw
デイトオブバースとごっちゃになってた模様w

>> Magma - Udu Wudu (1976年)
そうそうマグマの中でもこの曲だけ何か変なアッパーな方向に突き抜けてるんですよねw
どっかのブログで読んだ感想は(この曲だけ)プログレじゃなくてエアロビや!って書いてて大笑いした記憶がw
昔遊びでDJやらされた時にかけたら冷やかしに来てくれたツレがBPM早すぎて死にそうになりながら頑張って踊ってましたしw

>> 水中、それは苦しい「農業、校長、そして手品」
ああ、箸休めのつもりがやすめなくて申し訳無いですw

では僕のカラオケの十八番でもw
https://www.youtube.com/watch?v=MmiZdmb27sw

Re: No title

> こまつさん
選曲に対してペッター5人並べるとかいいセンス
しかもセミプロやローカルなバンドならではの楽しみですねそれwww

> ジャンルはまあどんな音か何となく伝われば意味があるとは思いますが
これが説明ベタだったりすると鵺みたいな音楽を想像させることになるから
まあ私の事なんですけどね
それか大雑把に説明しすぎて霞のような音楽を想像させることになるから
まあ私の事なんですけどね
もっとも、その人そのものがジャンルになりえてるのって
割合で言えばたぶん少ないほうなんでしょうけども

> おお、ギターポップの方が直感的に判りますか!
数聴いたわけではないんでほんとに直感的なとこですけど
そして参考までに曲聞こうと検索すると
ネオアコとギターポップが結構一緒くたになって紹介されてて分かりにくいwww

> Magma - Udu Wudu (1976年)
プログレじゃなくてエアロビwwww
これで踊れってなったらサンバ踊らなならんのではwww
しかしほんと、マグマの曲試しに何曲か聞いてみたけど
この曲だけ全く色あせてなくてオーパーツじみてるwww

> では僕のカラオケの十八番でもw
これ歌えたら気持ちいいだろうなwwww
シャウトのところとか特に

こまつさん私が全然知らない音楽いっぱい知ってるから
(年代関係なしで)
なんか足元が唐突に開けて、広大なエリアに落下していく感覚がwww

No title

>こまつさん私が全然知らない音楽いっぱい知ってるから
>なんか足元が唐突に開けて、広大なエリアに落下していく感覚がwww
ははは、まあ無駄に年くってる所為でもありますし、大学の時にメインストリーム系CDをどんどん買って聴かせてくれる友達が居たんで、少ない手持ちで外れたところばかり買ってたら、大学出て稼ぎ始めてもこの辺なら(もう近くに居ないのに)アイツが買うから俺はこの辺いっとこみたいな外道まっしぐらだったんですよ。

高校時代:ネオアコ・サイケ・パンク・ノイズインダストリアル
大学時代:プログレ・ネオサイケ・音響系・ジャズ・ワールド
社会人:ブラジル・ラテン・フレンチ・ソフトロック・ラウンジ
と段々軟弱になりつつも、学生時代に欲しくても買えなかったやつを今そんなに聴く気も無いのに大人買いしたりしておりますw

まあそろそろCDの時代も終わりそう(LPやMDに騙された世代なんでw)だってことで一時期買い控えてたんですが、最近このブログ経由でvoiceとか観る影響もあって流行ってるやつとかも名前が判るようになったんでしれっと買っちゃってて、こちらも色々ヤバいですw

Re: No title

> こまつさん
高校時代のスタートがやたらガツガツしてるのに
時代を経て軟化、軟弱化していくのは
たぶん、「音楽にハマった」人、とりわけバンドにハマった人に多い気がするwww
高校生の時に音数が多くて派手な
ヘヴィメタやパンク、あとヴィジュアル系とかにハマって
音楽とは何か、バンドとは何か、を知った気になっちゃうお年頃
私らの世代だと、↑のバンドで知った気になった高校生が多いような気がしますね
ちょっと前まではボカロ系ロックがそんなだったかも(最近落ち着いてる?)
(私の場合、それがラップでしたが、ええ)
(当時の私を知っている皆さん、大変申し訳ありませんでした)
でもそういうの↑って大抵は、
結局のところ外道の中の王道なんですよね
マイナーメジャーみたいな
だから、ノイズインダストリアルを聞く高校生って
相当コアなところを聞いてたって事なのでは
……と思いつつ
> 俺はこの辺いっとこみたいな外道まっしぐらだったんですよ。
って言うって事は、そんなに特殊なジャンルじゃなかった可能性
当時のことが分からないから勘で好けどもw

しかし色んなジャンルに手を出してますねえ(;・ω・)
私みたいに広く浅くじゃないっぽいところがまたすごい(;・ω・)

> 学生時代に欲しくても買えなかったやつを今そんなに聴く気も無いのに大人買いしたりしておりますw
音楽に限らずあるあるですねwww
私は今時FCやSFCのソフト買ったりしてるので気持ち分かりますわ
なんでも、昔手に入らなかったものを、大人になってから金に糸目をつけずに買って
買った時点で所有欲が満たされて満足しちゃう
みたいなことってよくあるみたいですわ

> まあそろそろCDの時代も終わりそう
CDはその内消えそう。
結局ダウンロード販売(買わない人もいるが)が主流になりつつあるし
なんだかんだ、私もダウロード販売で音楽を積み始めてる
CDを出すお金がないインディーや個人レベルの作曲家がMP3販売してたりするので
あと「音楽は無料で聴くもの」って思ってる世代が増えてきてるし

でもLPレコードは逆に需要が増えてきてるらしいですよ
日本でレコード需要が増えてきてるから、工場での生産が間に合わないって
去年だか一昨年だかのニュースで見た覚えがあるし
そもそも、海外だと普通に最近のポップ歌手でも
CD,MP3と一緒にLPレコードも同時販売してますし

> 流行ってるやつとかも名前が判るようになったんでしれっと買っちゃってて、こちらも色々ヤバいですw
では『Now That's What I Call Music』シリーズをオススメしておきましょうw
大手レコード会社3社が共同で製作しているコンピレーションアルバムで
日本風に言えば、オリコンチャートTOP40曲を全部ぶち込んだアルバムみたいなもんです
年に4回発売されるので、とりあえずその時々の流行を追えるのと
こんぴアルバムじゃなけりゃ絶対に買うことがないといえるような曲も手に入るのでオススメです

うはは

高校時代まではど田舎な上にネット時代でも無かったんで、レコードよりは本や雑誌の方が手に入りやすく情報主体の妄想少年になっちゃってまして、ノイズインダストリアルまで情報だけでたどり着いちゃってたんですよねw

まあ夏場の白昼、部屋の暗がりと外の日照りのハイコントラスト、蝉時雨の轟音の中で、ノイズ系のレコードかけてたら、色や音が消える瞬間があったんですよ。たまらん。

まあもう中二では無いんでノイズ系聴いてもしんどいだけだし、ノイズ垂れ流してた連中自体も本物の基地外以外は大体綺麗目で構築された音出すようになってましたけどw
あ、あと手紙でやりとりするテープの交換サークルに入って遠方の諸先輩にクレクレ君で多大なご迷惑をおかけしてたような。。。

大学は言わずもがなな貧乏学生でしたが、頭の悪いレンタルCD屋「オヤユビピアノ」が近所にあったんで、ここでようやく聴きたい音楽の情報と音が簡単に参照出来るようになり、情報に対する精度が上がったかと。
で、社会人で大人買いに目覚めた訳ですが、欲しいのを欲しいだけ買ってたらきりがないんで、割と早い段階で中古屋で見たやつで良さげなのだけ買うと決めました。
只、それでもきりがないと単価を下げてきておりまして、今では3枚200円コーナー主体となっておりますw
そ、それでもまだ半年も経たないのにもう今年購入200枚越えそうです。。。ブリちゃんも買っちゃいましたしw

まあそんなんなんで、CD約3,000枚と数はそこそこ持ってますが、メインストリーム系はあんまり持って無いですし、と言ってこのジャンルのマニアっていうほど持ってるジャンルもないですねw


>そんなに特殊なジャンルじゃなかった可能性
ですね、まあ外れてるとはいっても学生が聴くくらいなレベルだったと思いますよw

>でもLPレコードは逆に需要が増えてきてるらしいですよ
らしいですねえ!
僕的には流石に今更嵩張るレコードはちょっとねえw裏返すのも面倒臭いですしw

>『Now That's What I Call Music』
お薦め有難う御座います!今の僕の相場まで落ちてたら買わせて頂きますw
ザッツユーロビートは結構落ちてるんですがねえw

Re: うはは

> こまつさん
ブログ記事じみてきているコメントが
でも知らない文化とかあって面白い
文通とテープの交換がそれぞれバラバラなら分かるけど
> 手紙でやりとりするテープの交換サークル
そう言う文化というか、やり取りがあったのが面白いと思いました

それと、頭の悪いレンタルCD屋っていう
田舎の小さいレンタルCD屋の空気感がなんとなく分かるwww

> まあ夏場の白昼、部屋の暗がりと外の日照りのハイコントラスト~~
それすごいよく分かります!!
分かり過ぎて大興奮www
というか、似たようなことを書こうと思ってやめていたwww
「ロックバンドを聞く」といえば、なぜか真夏日のイメージがあって
ランナーズハイじゃないけど
音楽の世界に没頭してか
思考がすっぽり違う場所に行ってしまうという
まさに色や音が消える瞬間がある
それは、別に曲を集中して聴いてるとか
歌や歌詞に集中しているとかじゃなくて
重力的な感覚が何もなくなる、音の海の中を漂う感じ

> CDの量
購入ペース多杉晋作
ちょうど私の倍のペースで購入してるじゃないですかwww
しかも事前に調べて「これ買う!」じゃない辺り
ジャケ買いっぽい雰囲気がしますしwww

事前に調べて新品で買うのと
中古屋で適当に買うのとだと
購入前後の気構えみたいなのが違いますよね
中古屋で買うCDの方が、扱いも雑になるけど気軽に聞ける
新品は大事に聞こうとしちゃう
結局、PCに取り込んでまとめて聞くにしても
どっかでそういう意識が働いちゃう気がする
どっちが良い悪いじゃないけど

あと、中古屋はやっぱり宝探し感が強い
当たれば喜び倍増
外しても中古屋で買ったわけ分からんCDだし
で気が楽だし、そこが楽しい

> レコード
レコードの扱い方を知らなくて
あれ、縦置きにしないといけないんですね
知らなくてずっと横置きにしてて、
ふにゃふにゃになっちゃってるのが一枚ありますわ

そして、確かにかさばるかさばる
でも、最近の洋楽のレコードって
MP3データをダウンロードできるコードがタダでついてくることが多い
私みたいにレコードプレイヤーあるけど取り込む技術がない人にありがたい

> Now That's What I Call Music
これの相場がまた難しくてwww
最新アルバムは3千円超えが基本だけど
旬を過ぎると1500円前後が多くなる……はず

しかし、それだけCD持っててちゃんと聞いてるってなったらすごいですわ
私は最近、CD買っても積み始めてきてるし(;^ω^)
でも今回のこの会話で、ブコフ行ってCD買いあさりしたくなってきたw

No title

>ブログ記事じみてきているコメントが
ははは、すいませんw
自分のブログはイベントメモくらいしか機能してないんで、自分語りみたいなのはちょっとw

>> 手紙でやりとりするテープの交換サークル
>文通とテープの交換がそれぞれバラバラなら分かるけど
主催の人がいてまして、各人の今回テープにとって良いよって言うレコードを書き連ねたのをコピーして会員に送付。
送付されたのを見て、気になる音源を各会員におねだりする手紙を出し合ってテープ交換をするってな流れだったような。。。

>頭の悪いレンタルCD屋っていう
>田舎の小さいレンタルCD屋の空気感がなんとなく分かるwww
あ、「オヤユビピアノ」に出会ったのは神戸出てきてからなんですが、
確かに田舎にもそういうそんなん誰も観んやろうってな映画置いてるレンタルビデオ屋はありましたね!w
「エルトポ」とか「ゆきゆきて、神軍」とか借りてツレんちで観ました、懐かしいw

>購入ペース多杉晋作ちょうど私の倍のペースで購入してるじゃないですかwww
買ってる期間が長いだけなんじゃないですかね??w
あ、今年の分の話なら3枚200円の安さに買い方が適当になってきております!

>最近の洋楽のレコードってMP3データをダウンロードできるコードがタダでついてくることが多い
ははは、それならもう現物要らないですね!w

>それだけCD持っててちゃんと聞いてるってなったらすごいですわ
一応、買ったCDで聴いて無いのは無いはずですw

Re: No title

> こまつさん
うちのブログに来る人は
だんだんコメント欄でブログ記事を書き始める人がなぜか多いというwww
なぜなのか
私の返しがそもそも長いからかwwww

> 各人の今回テープにとって良いよって言う
とって良いのと良くないのとがあることが不思議
レコードだから劣化を気にしてとかですかね?

> あ、今年の分の話なら3枚200円の安さに買い方が適当になってきております!
でも3枚200円てやっぱりどう考えても安すぎる
それなら対してほしいと思わないCDでもとりあえず買って聞いてみたくなりそう
後ふと思ったんですけど、CD買うときって国内版か輸入盤かって気にしたりしますかね?
私はかなり気にするから、曲数増えようが構わず洋楽は邦盤で買わないという
そこ気にするべきなのかってところですがw

No title

>私の返しがそもそも長いからかwwww
おそらくw

>とって良いのと良くないのとがあることが不思議
一杯書いたリスト出したら一杯録れって言われるからですかね?w

>後ふと思ったんですけど、CD買うときって国内版か輸入盤かって気にしたりしますかね?
全く気にしないですねw
ネットで情報はググるのに、中の歌詞とか解説とかもあんまり見ないかも。。。

Re: No title

> こまつさん
> ネットで情報はググるのに、中の歌詞とか解説とかもあんまり見ないかも
これは私もまったく気にしてないですねwww
相当気に入った曲のぐらいなら読みますけど
そうでなければ、結局パソコンに取り込んだままだし(;^ω^)

しかし、国内か輸入か気にいないなら
CD溜まるスピードも速いだろうしお財布にも良さそう
私はそこを気にしすぎてお財布が……w

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