The Voice UK 2018 Blind Audition7 レビュー記事

The Voice UK のブラインドオーディションラスト!!
Bオデもついに最後になってしまったか
UK版こそ長く続いてほしいところなんだよね
全The Voice の中で一番バランスがいい番組だと思うから
出場者のレベルも、番組の編集の丁寧さも
あと、YouTubeの設定で1080pに対応してるのが地味に嬉しい
フランスでも720pだぞ(ウクライナも1080pに対応してるけど

それに、やっぱり一番最初に見始めたThe Voice だからね
例えば各出場者の身の上話紹介パートとか
イギリスの街並みや景色見るだけでも
結構嬉しいんだ

さて、それはそれとして
各コーチの席空き状況は前回書いたように
ジェイファー以外は残り1席ずつで、
ジェニファーが残り2席空きが合いている状態
誰から最初に埋まるのか
いつもウィルが居残りすることになってるイメージがあるんだけど
昨年はウィルが最後まで残らなかった
今年はどうなるのかな

FULL動画リンクはこちら(要ウィルスと詐欺対策の知識)
http://dwatchseries.to/episode/the_voice_uk_s7_e7.html

それでは見ていきましょう!
UK版The Voice 7期 Blind Audition7
Scarlett Quigley
(曲:Wishing You Were Somehow Here Again - ミュージカル『オペラ座の怪人』より

開幕からいきなりオペラ座の怪人かよ!?:(;゙゚'ω゚'):
しかもめちゃくちゃうめえ
これ別にもう優勝しなくても
ロンドンのミュージカル劇場から引く手あまたになるだろ

12歳の時にロンドンでオペラ座の怪人を見に行って
14歳の時から歌の勉強を始めて
16歳の時からこのスタイルで一生やっていきたいと考え
19歳の今に至る
実質、5年ほどの間でここまで仕上げてくるとかすごいな(;・ω・)
年齢とか関係なく、本当に自分に合うスタイルだったってことだから
自分に合わないスタイルで歌ったり
ずっと自分の音楽を探し続けている人と比べたら
これはもう天性のものだろうと思うし
ある意味、運命的な流れなんだと思う

さて、個人的に、今後の歌唱でどうするのかがすごく気になるところ
というのが、やっぱりミュージカル系とオペラ系って
どちらもが単一ジャンル系としてのちの選曲も固定されやすいからね
彼女の場合は、オペラ座の怪人のっていう
ミュージカル歌唱とオペラ歌唱の両方に力を入れないといけないっていう
クリスティーヌ役の曲で勝負したから、どちらの方向にも行けそうだけど
それでもやっぱり、ジャンルが固定されてしまいそうな気はする

極論、聞く側としては楽しめれば良いんだけど
それでも、先の展開としてどうなるのかは気になる
UK版は特別戦略性も強いし
その辺りの予想をしたりするのも楽しみの一つだと思うから

もっとも、たとえジャンルが固定されたとしても
上手い人、センスのある人は
単一ジャンルでも問題なく決勝まで上がれるんだけどね
The Voice よりBritain's Got Talent 向きかもしれないが
今どれだけのレパートリーを持ってるかにもよる気もする?
番組中に知らない曲を歌わざるを得ない場面になることもあるだろうけど
引き出しから出せる曲が多ければ
それだけ、自分のものとして持ってるリズムの数、音程の数が多くなると思うから
例えばミュージカルやオペラ以外にも
ジャズや、ロックや、オリマーみたいなポップスとかが歌えるなら
今持ってる技術だけじゃなく、対応できる曲も多いと思うが

コーチはジェニファーに決まったね
この中で言えば、ベストな選択だったと思う
ジェニファーもミュージカル映画に出演していたわけだし
色々なアドバイスを彼女にあげられると思う

んで、これで全コーチの空きが1席ずつになった


Maria Le Belle (曲:Ghetto Story - Baby Cham / Get Busy - Sean Paul

緊張にやられたんだろうなあ……( ´・ω・`)
緊張で上手く歌えていないって自分で気づいてるな、これ
んで、それを引きずり続けてどんどん悪くなっていってる感じがする
曲のわりに、あまりノリノリとは言えないし
表情もどこか辛そうでもあるし

まあ、ノーターン致し方なしではあるよね


Chantelle Nandi (曲:Kiss Me - Sixpence None the Richer

すごくふわふわした歌い方をしている
これは歌唱力よりも、まず歌唱の雰囲気が大事なタイプですね
私はちょくちょく、パステルカラーな歌唱っていう表現をするけど
若い女の子が、パステルカラーな家具まみれな自室で
友達と一緒に恋バナをしているみたいな
青春と言えば青春だけど
青空が見える爽やかな青春じゃなくて
マカロンみたいな味のしそうな青春を感じさせるっていう意味で
パステルカラーな歌唱って表現をする
そして、彼女の歌唱は、まさにそういう、パステルカラーな歌唱だと思った

とてもキュートで、幸せいっぱいで
恋に恋してるけど、自分の人生の悪いところなんて見えてない感じの歌唱
若い世界観で、優しい世界観
そういう歌唱が出来ているんだと思った

歌い出しの時点ではね
正直に言うと「あっ、これダメなパターンだ」って思ったけどねwww
でも、聞けば聞くほど良くなっていく
だって、歌唱力よりも
まず彼女が作り出す世界観が大事なタイプだから

始終、Bオデの事なんて忘れて
ステージで歌うことを楽しんでるように見えたところも良かったな
どの出場者に対してもだけど
歌う前のバックステージで
スタッフが「楽しんできて」とか
緊張しないように、気張りすぎないように
ってメンタルケアしてくれてたりするんだけど
それを素直に受け取って、本当に楽しんじゃってる感がある
まさに、パステルカラーな世界観

そして、まさかの事態!
ウィルが1抜け!!
歴史が動いた!!!

いつも長々と居残りしていたウィルが
まさか1抜けとか
大丈夫かウィル?
ウィルは未来人だともっぱらの噂だから
自分の気に入る出場者が最後に来るってわかってて
それで居残りしてでもターンしないもんだとばかり思っていたが……


Sand & Stone (曲:I Will Wait - Mumford & Sons

あれっ!? この曲って!? もしかして!?
Mumford & Sonsじゃん!!!
しかもこんな素敵なアレンジをかけてくれるとか
うわああああああああああ
先に書いちゃうとノーターンなんだけど
それでも関係なくすごく良かった

これ涙が出そうになった
めっちゃ好きなバンドで
わざわざCD媒体だけじゃなくて
レコード媒体でもアルバムを買い揃えてるぐらい
個人的にはBelieve が一番好きだけど
でも、おそらくほとんどの人がそうであるように
私も I Will Wait から入った口なんだよね
だから、とても思い出深い曲なんだ

Mumford & Sons の曲って歌うのがすごく難しいから
あまりThe Voice みたいなオーディション番組で歌われていない印象がある
検索したら、本当に歌われてないバンドよりかは歌われてるけど
でも、難しいっていうのは確実
そこにきて、この二人がやったことって
一見するとI WIll Wait だと気づかないぐらい
サビまでの歌唱をすごく大きくアレンジしているところだと思う
この二人なりにこの曲の事を解釈て
この二人のテイストでアレンジしているのが良かったんだ

それは、単にこの二人の音楽性に合わせたってだけでなく
確実にこの二人の関係ありきの歌唱になっているってことだ
ラストで「It Don't Matter (気にすんな)」ってすぐに言える男の方とか
すごくカッコよかったし

敗退後のコメントで
コーチ陣の共通認識として「声がフラットになっている」っていう意見が出ていた
声が「平坦(フラット)」になっているって意味じゃなくて
声が「♭(フラット)」になっているって意味だね
本来当てなきゃいけない音程よりも、♭分、あるいはそれ以上低く歌ってしまうことを
「声(や音)が♭になっている」っていうけど
歌唱中にジェニファーが指摘した部分とかが分かりやすい
https://youtu.be/9RFSyrJJCnY?t=77
「I Will Wait」の「 I 」の部分の音程がズレていて
それだけでなく他のところも、緊張で上手く歌えていないところがあった
「It Don't Matter (気にすんな)」って終わった後ですぐに男の方がフォローしたのは
それもあっての事だろうな

でも私はすごく好きだった
そもそも、中々聞かないからね、この曲を、The Voiceで


Harri Oakland (曲:Say You Won't Let Go - James Arthur

彼の歌唱よりもジェニファーの言葉がかっけえええええええ
しかも即興コーチングですげえ変わった!!

実を言うと、去年ジェニファーが参加したとき
最初、私はあんまり~、って思っていた節があった
The X Factor やAGTのメルBみたいに
ガミガミ言う系だったら嫌だな~つって
別に怒られるのは私じゃないけど、そういうの見るの嫌なんだ
(余談だけど、だから私は『セッション(Whiplash)』は絶対見たい)
でも、昨年の時点で、ジェニファーはちょくちょく即興コーチングを入れていて
そして、それが結構分かりやすいし
目の前で出場者の歌唱が一気に改善されるのは
見ていて本当に面白いんだ
だから、毎回のBオデ後
コーチコメントでジェニファーが即興コーチングをしないかって
私はかなり期待をしていたし
確実にジェニファーの即興コーチングは
この番組に新しい見どころを付加させている
と思うね

さて、Harri の歌唱を聞いて
私は正直、良くターンしたなジェニファー、って思った
歌い出しのミスから、ガタガタな歌唱
ジェニファーが指摘しているように、周りの音を聞いていなくて
今流れているBGMのキーに合わせた音域で歌えていなくて
音域を間違えて、慌てて高い音にしたりとか
緊張だけじゃなくて、未熟さがすごく強く出ている
正直、ターンするほどでもないと思った
ちょくちょく、良い声を出しているところはある
ポテンシャルがあるっていうことは間違いないが

だけど、ジェニファーはターンした
彼にいくつかのアドバイスをあげるために
即興コーチングのところも面白かったけど
「キミは素晴らしいポテンシャルを持ってるんだから」
「周りの人に才能が無いって言わせないようにしなさい」
「だってキミは才能を持ってるし」
「自分で才能があるって思ってるからここに来たんでしょ」
すごい名言だと思った

その後のウィルのジョークも面白かったが
「キミはいいコーチに選ばれた。でもここから大変になるぞ」
「なんせ、ジェニファーはキミに沢山Work (努力)させるからな」
「彼女はキミに、リアナの歌『Work』で言った回数以上にWork(努力)させるよ」
「リアナが『Work』って言った回数を数えたら、それの2倍は努力することになる」
(ちなみに数え間違えてなければ78回言ってる)

実はこれまで
ウィルってすごいダジャレをよく言ってきてたんだ
それも、ジョークっていうよりかはダジャレ
日本人的なダジャレに近いダジャレ
例えば、一番最初に歌ったScarlett Quigley
彼女がオペラミュージカル歌唱を
12歳から19歳の間で身に着けたのがすごいってジェニファーが言ったら
ウィルが「それをWuickly って言うんだ」って
Scarlett の苗字Quigleyとかけて言ったり
そういうダジャレをしょっちゅう言っているんだよね
でも、それって今年からのような気がする
去年は言ってたっけか?

しかし、こうしてみると
彼はジェニファーに拾われて良かったと思うし
それに、やっぱりこういう即興コーチングを常時やって欲しいって思うね


Kalon Rae (曲:Only You - Yazoo

一昔前の歌い方と言うか、イメージが湧いてくる
80年代のアメリカっぽい感じがするというか
と思って調べたら、ドンピシャで1982年リリースの曲だった
アメリカじゃなくてイギリスのシンセポップデュオYazoo の曲だったけど
80年代の曲でも、上手くアレンジすれば古臭さはなくなると思う
でも、あえてそうしないで、このスタイルで挑んだのか
個人的にはすごく悩むタイプだった
私なら、悩んだ挙句ターンしなくて後悔するタイプって感じ

上手いんだけど
綺麗なんだけど
声がすごくユニークで
この人にしか出せない世界観があるんだけど
……あれ? 良いことしか書いてないな
でも、例えばこことか
https://youtu.be/N2baiYY1KYo?t=40
ちょっと音程が低かったりしたところは気になったかな

でもそういうミス以外は特に問題なかったし
うん、やっぱり上手いんだよ
ただ、ちょっと、最後の一押しをするだけの力がなかった気はした
その最後の一押しになりえるのがファルセットなんだけど
やっぱり押しが弱かったような

そして、これでトムの席も埋まったので

……あれ?
オリマー居残りかい?

Lekenah Eccles (曲:No Scrubs - TLC

私はないと思うな~……
ラップが入ってカッコよかったとは思うけども
それまでの歌唱がわざとらしすぎて……

Sammi J (曲:Fever - Little Willie John
参考動画なし
これは正直普通にとっても良かったと思う
既にオリマーのチームで通ってる Ivy と被ると思うが

Navi Chahal (曲:Frozen - Madonna
参考動画なし
この曲はウクライナですごく上手い人がいたからなあ
正直この程度じゃどうにもならないと思う

Aimee Fitzpatrick (曲:Wrecking Ball - Miley Cyrus

私この曲好きじゃないけどこの人は上手いと思ったよ
ちょっと音程ミスと、声の押し出し具合というか
勢いの弱さがネックになっているとは思うけど
これはちょっとしたきっかけで上手くなると思うし
それをオリマーのアドバイスで整えてあげたら良くなると思う

ただ、一方で、かなり外しまくりというか
荒々しいんだよね、運転が
そこはターンできないのも分かる気はする


Debbie Aramide (曲:Love Is a Losing Game - Amy Winehouse

上手いというより丁寧
オリマーがすごく良いことを言っていて
Amy Winehouse の曲を歌う人って
自分の歌い方をするよりも、Amyっぽい歌い方をする人が多い
あるいは影響を強く受けたような歌唱というか
それは、それだけAmy の影響力が強いってことでもあるけど
だけど、彼女はAmy っぽく、ではなくて自分なりのアレンジを入れていた

バックアップシンガー兼シンガーソングライターらしいから
歌に対する姿勢が人と違っていて
この歌に対しても、ただ歌うだけじゃなく
Amy へのリスペクト
それもファンとしてとかではなく
歌手としてのリスペクト、ソングライターとしてのリスペクトを持ってたから
とても丁寧な歌い方をしたんだろうなって思ったな


全体の感想
Bオデ終わったああああああああああああ

ついに終わってしまったか……
ギリシャ版The Voice のBオデが完全にトーク番組になっていて
一人の出場者に対してコーチコメントの時間が尋常じゃなく長いが
(実際大したことなくても体感すごく長い)
だけど、UK版にも鬱陶しいぐらいコーチコメント長くとって欲しいと思う
どの国でもなく、UK版にこそ
言ってることが分かることのありがたみを
私は今、毎週のようにかみしめてUK版を見ているから
とは言え、他国みたいに2時間も3時かも枠が取れるわけではなく
1時間ほどしか枠が取れないから
どうしてもUK版は1戦1戦を大事にせざるを得なくなるし
通った人の方に重きを置きたがるのも分かる

なんにしても、UK版は今年もUK版らしく動いていて
この変わらなさがやっぱ良いなって思った
安心する
すごく安心する

つっても、年々番組がマイルドになっていってるけどね
ジェスダニシーズンとか、本気の実力者がゴロゴロしていて
コーチ陣のの気構え、番組制作人の気構えもかなりピリピリしていたと思う
最近と比べるとね

リッキー時代に、それがだいぶマイルドになっていって
(って書くとリッキーのせいっぽくなるがそんなことなし)
年々、全体のレベルが緩やかに下がっていってるように思う
死ぬ気で来てるというか、崖っぷちの人が少なくなってきているというか
The X Factor の方は優勝しなかったら死にそうな人がゴロゴロいる反面
ただ、アルバニアほどって思うところもある
たぶん、アルバニアやリトアニアやアルメニアみたいに
若い人が活躍しだす→若い出場者が増える→実力者が集まりにくくなる
みたいなことにはまだなっていないから
そのあたりは安心できるが

エッジの効いた人はいなくなってきているとも思うよね

今回分の中で言えば
Scarlett Quigley は中々良かったと思う
やっぱオペラ座の怪人の曲を歌ったって言うのはでかいと思うわ
ただ、それ以外で気になったって言ったら
敗退したSand & Stone ぐらいであって

後は番組そのものを楽しむって言う方向性で見ていた
コーチコメントもそうだし
出場者の歌唱前インタビューもそうだし
ウィルのしょうもないジョークから
ジェニファーの即興コーチング
それをした時のトムの笑顔と
中々ターンできず苦悩するオリマー

例えば他の国だと
自分に合わないタイプの出場者が多かったり
シンプルに実力不足な人が多くて
その週の放送分丸々楽しめなかったりすると
ついつい暗黒回認定したくなるけども
UK版では絶対そういうことにはならない
番組自体がまず好きだからな

ということで、今回個人的にピックアップする人はいなくて
でも楽しめましたとさ

さて、それでは次回は通過者一覧か
誰がどのチームに行ったのか
改めて確認してからバトルラウンドを見ていこうと思う




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YouTube公式チャンネル
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番組公式HP
https://www.itv.com/thevoice




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TheVoiceUKUKiTVBオデ最終回

4Comments

なるみ  

はじめまして。

突然コメント失礼しますm(__)m

the voice uk のfinal が いつになるかご存知ですか? 私が知りたいのは、エピソード?~final が生放送(live)で、それがいつなのかってことなんですけど、
毎年微妙に違うようで、色々調べて見ましたが、見つかりませんでした。

もしご存知でしたら教えて頂きたいです。
宜しくお願いします(>_<)

2018/02/22 (Thu) 11:50 | EDIT | REPLY |   

シーラ B  

Re: はじめまして。

> なるみさん
初めまして! ご質問ありがとうございます!

さっそくですが、Finalの日程については不明です
そもそもテレビ局が公開していないようです
放送局iTVの公式サイトを見たところ
https://www.itv.com/presscentre/programme-information-hub
(Show me Programme から The Voice UK を選び、Apply を押す)
3月3日土曜日のバトルラウンド2週目までしか
放送目録(?)に登録されていない内容です

別のサイトでも確認しましたが、同様でした
https://episodecalendar.com/en/show/the-voice-uk

もっとも、番組の放送開始日が例年通りの1月第一土曜日だったので
今年も終わりは4月の第一土曜日になると予想されます
あくまで予想ですが

ライブショーのタイミングは
ノックアウトラウンドから生放送になるので
今年は3週間あるバトルラウンドの後です
なので、3月17日から?
いずれにしても、公式の発表を待たない限りは、正確なことは分からないです

2018/02/23 (Fri) 00:33 | EDIT | REPLY |   

なるみ  

No title

>シーラさん

詳しくご説明いただいて、ありがとうございます!
まだ未定なのですね…。 公式発表をマメにチェックしてみます!

2018/02/23 (Fri) 10:38 | EDIT | REPLY |   

シーラ B  

Re: No title

> なるみさん
マメにチェックされて、ぜひ番組を楽しんでくださいね!

2018/02/24 (Sat) 08:30 | EDIT | REPLY |   

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