【お知らせ】ブログのレイアウトについての説明と、Eurovision和訳記事の読み方について【主に最近当ブログを見つけた方用】

今年のEurovision和訳記事へのアクセス数が
昨年の倍以上になっており、大変うれしく思っております
特に、ツイッターの告知用アカウントで
Eurovision和訳記事の告知ツイートに「いいね」してくれたり
あるいはリツイート、引用リツイートしてくださる方もいて
どの記事が読まれてるか分かりやすく、とても励みになっています

さて、そうしたアクセスログ等も見ていると
今年初めてうちのブログを見つけられた方がとても多いようなので
うちのブログの読み方について補足をしておきます
うちのブログは、私がPC上で記事を編集している都合上
PCで表示した際に最適になるようにレイアウトを設定しています
したがって、スマホ表示、およびスマホからアクセスした場合のPC表示では
変なところで改行をしていたり、レイアウトが大幅に崩れる可能性が高いです

具体的に言うと、PC表示の場合はいわゆるDP(電撃文庫の42文字・34行)を意識して
一行最大で42文字が表示されますが(それ以降は改行される)
スマホ表示の場合は26文字、スマホからアクセスのPC表示で30文字なので
改行ポイントがそれぞれ大きく違っているのです

分かりやすく言うと、この文章は全角42文字ギリギリまで使って書いてる文章なのですが
スマホ表示だとこの文章分しか表示されません

ただし、これは文字サイズを変更しなかった場合の話で
スマホ表示やスマホからのPC表示の場合
大文字や特大文字のレイアウトがさらにガタガタになっています
だからと言って、PCからのアクセスをしろ、というわけではなく
あくまでそうすること推奨ですよ、程度の話ですが
参考までに(稀によく問い合わせがあるので書いておきます

ちなみに、その都合で文章の最後に句読点等は使っていません

それと、Eurovision和訳記事に関しては
BGTやThe X Factor、The Voiceのレビュー記事とは違って
記事を書く上での基本の形が出来上がっておらず、ほぼ毎年書き方を変えています
なので、初期の記事と今の記事とでは読みやすさが大幅に違うので困惑されると思います

ちなみに、一番最初に書いたEurovision考察記事が
2016年3月2日にアップした、オーストリアZOË の Loin d’ici で
http://sheilabirlings.blog33.fc2.com/blog-entry-3801.html
当時は考察オンリーで和訳すらしていませんでした
(今見ると当時の方が考察量が半端じゃないな……)
(まあ、文章量が多いだけでまとまっていなくて、結構読みづらい記事だけど)

どのタイミングで和訳を始めたのか
どのタイミングで和訳オンリーから対訳もつけるようになったのか
色々分かりませんが
今の書き方の原型になったのは、間違いなく昨年のイタリア代表の頃です
Francesco Gabbani の Occidentali's Karma 和訳・歌詞解釈と考察
http://sheilabirlings.blog33.fc2.com/blog-entry-4553.html

そして、今現在のブログ内リンクを使った目次の設置やセクションごとで解説は
今年から始めた新たな試みで、まだEurovision和訳記事は書き方を変えていくつもりです
もっとも、今音形がおそらく最終形になりそうですが

あと、和訳記事は2016→2017→2015→2014(未完)→2018の順番にアップしていっているので
記事の見やすさ読みやすさを意識したフォーマットは、一見するとバラバラです

過去の記事を読まれる場合は、これらの事を念頭に置いて読んでいただけたらと思います

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